披露宴のよくある演出。
ってことで。
生い立ちスライド作成中。
で。
大学柔道部のみんなでやった。
はずかし余興の写真を。
入れるかどうか悩み中。
大学柔道部同期がそろっている。
貴重な写真ではあるが。。。
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アパートに戻る頃になって、やっぱり、
「嫌な感じ」は消えないものだな、
と感心するような気分になった
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今日は。
ふろ釜の。
点検と部品交換でした。
というやつ。
昨年末に文書でお知らせが郵送されてきて。
電話連絡が来て今日の作業とあいなりました。
生産台数がどれくらいなのかは。
知る由もありませんが。
メーカーも。
タイヘンだなぁ。。
と思った。
休日の昼下がり。
ま。
できれば。
作業時間は。
当日じゃなく。
前もって教えてほしかったけどね。
Amazonレビュー的には。
そんなに評価は高くないみたいですが。
わたしは好きです。
さくさく読めすぎてしまうのが。
逆に難点かも。
探偵役の座間味君がすてきです。
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俺は君の彼女は狙わない。
当初の予定通り、この子供を殺すことにしよう。
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イマイチ。
論旨のはっきりしない文章が続くけれども。
全体的に。
好きです。
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「みんな」とは強烈なゴーストであり、
日本社会はそうしたゴーストに縛られやすい土壌がある。
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昨日は。
披露宴のヘアーメイクリハーサル。
披露宴当日は。
神社で挙式→移動→披露宴。
で。
あわただしいため。
当日迷っている暇はない。
ってことで。
リハーサル実施。
どうせお任せだから。
やんなくてもいいかな。
と思っていたのだけど。
試しに作ってみた髪形があんまりよくなくて。
作り直したりしたので。
やってよかったです。
楽しかったし。
それはともかく。
眉切っちゃってもいいですか〜??
の問いに。
気軽に。
いいですよ〜。
と答えてしまったがゆえに。
あれよあれよというまに。
三分の一くらいなくなっちゃったんですけど。。
しかたなく。
今日から。
眉描き生活。
。。。。
まあ。
この歳になって。
眉を描いてなかったというのも。
どうかとおもうのだが。。
一冊で終わる司馬遼太郎を。
と思って手にとってみました。
長曾我部盛親のお話。
父親の長曾我部元親が死んで。
すぐ関ヶ原。
で。
家康の東軍につきたかったのに希望叶わず。
一介の牢人になってしまう。
そしてその後の盛親は。。
というお話。
聞きなれない言葉や。
見慣れない漢字が多くて。
読むのに時間がかかりました。
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乞食より劣ります。なぜ、わたくしの点前で、
茶なと召しあがってくださいませぬ
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昨日は。
披露宴の二次会会場の。
正式契約。
で。
仕事を途中で投げ出して。
お店で無事サイン。
したのだが。
なんと。
なんとなんとの。
だぶるぶっきんぐ。
現段階では。
お断りされる可能性が高いらしい。
またイチから出直しです。
残り1ヶ月。
。。。。。
契約のサインをした後で。
お店の都合でキャンセルされたら。
キャンセル料はもらえないんだろうか。。。
こっちの都合でキャンセルしたら。
結構な額払わなきゃいけないのにね。
今年も。
一箱古本市の季節がやってきました。
が。
今年は。
ただのお客さん。
として楽しみたいと思います。
自分の披露宴の直後な上に。
GW中に2回仙台に行く予定なので。
さすがに。
ムリですな。
興味のある方は是非。
今年は早いもの順ですぞ。
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★第4回「不忍ブックストリートの一箱古本市」のお知らせ
谷中・根津・千駄木エリアの書店、雑貨店、ギャラリー、カフェなどの店舗の
軒先をお借りして、一人が一箱分の古本を持ち寄って販売する青空古本市、それ
が「不忍ブックストリートの一箱古本市」です。2005年春、2006年春と秋に続
き、今年は第4回目となります。おかげさまで、すっかり地域に定着したイベン
トになってきました。
当日までには「不忍ブックストリートMAP」の改訂版も完成します。地図を片
手に、街を散歩しながら、古本に出会えるという、日本初のネットワーク型古本
市です。恒例のスタンプラリーも行ないます。
第4回「不忍ブックストリートの一箱古本市」
2007年4月29日(日)11:00〜17:00
*雨天決行
この一箱古本市に出品される方(店主)を募集します。箱の総数は80〜100箱
を予定しています。店主の受付は、今回から先着順となります。
また、会計の方式は以下のようになります。
A)オヨヨ書林、往来堂書店、古書ほうろうに出店する店主は、前回どおり、場
所ごとの会計。つまり「集中レジ」方式。この場合は、各自が決められた時間帯
に店番をしていただければ結構です(それ以外の時間は自由行動)。
B)それ以外の大家さんでは、店主(一箱)ごとの会計になります。つまり「フ
リーマーケット」方式。この場合は、店主が一日を通して店番する必要がありま
す(助っ人のサポートはあり)。複数での参加に向いています。
応募時に、A・Bいずれかの希望を出していただきます。ただし、ご希望に添
えない場合があります。
◎応募期間
応募開始 3月15日(木) 午前0時
定数に達し次第、受付を終了します。
◎応募方法
3月15日から以下のURLで申し込みができます。
http://sbs.yanesen.org/cgi-bin/entry.cgi
申し込みフォームに、下記の項目を記入してください。
1 屋号(かならず付けてください)
2 氏名(本名をお書きください。匿名希望の場合、その旨をお書きください。
複数参加の場合、代表者のお名前だけで結構です)
3 参加人数
4 住所
5 電話番号
6 メールアドレス(ケータイ不可)
7 自分のサイト・ブログ・mixiのページなどがあればご記入ください
8 出店する場所の希望(いずれかを選んでください)
A・「集中レジ」方式、B・「フリーマーケット」方式 C・どちらでもいい
9 品揃えや販売のしかたについてのPRを200字以内で(かならず書いてくだ
さい)
*1、7、9以外は実行委員会で管理するためのデータであり、外部には公表し
ません。
申し込みフォームが使えない場合、上記項目を記入の上、hitohako@yanesen.org
までメールしてください。
◎参加費
2000円
参加受付後に口座をお伝えしますので、3月29日(木)までにご入金ください。
同日までに入金のない場合、参加が取り消しとなりますので、ご注意ください。
また、当日の出店をキャンセルされても、返金はできませんのでご了承ください。
その他、詳細は「不忍ブックストリート公式サイト」(http:
//sbs.yanesen.org/)およびブログ「しのばずくん便り」(http:
//d.hatena.ne.jp/shinobazukun/)に順次アップされます。
◎「助っ人」(ボランティアスタッフ)募集
事前の準備から当日の運営まで、できる範囲で「一箱古本市」を手伝って下さる
方を求めています。古本イベントの隅々まで体験できるいい機会です。
なお、古本市当日の「助っ人」と出店者(店主)を兼任することはできません
(事前の助っ人と当日の出店の兼任は可)。
問い合わせ hitohako@yanesen.org
誰が置いていったのか。(たぶんおかーさん)
いつのまにか本棚にあった本。
面白かったけど。
人の殺され方とか。
結構ひどいです。
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これまで自分が芸術家という人種に対して抱いてきた、
選民意識にかぶれたどうしようもなく自己中心的な馬鹿者という
イメージは、この店の常連にはどうも当てはまらなかった。
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