夫婦別姓に関する意見を読んで。
入籍した直後。
3番目くらいに多かった質問を思い出しました。
それは。
どうして会社での名前も変えたの?
というもの。
イマドキ。
仕事上は姓を変えない人はゴマンといるわけで。
会社的には。
姓を変えないという選択も。
もちろん可能だったのですが。
旧姓を使ってもいいけど。
会社の公式文書は本名でね。
という。
中途半端さがイヤで。
会社の姓も変えました。
確かに。
事務手続きをしてくださるみなさまの。
余計な仕事を増やしている上に。
職場のみなさんを。
混乱させているわけですが。
何で変えたの?
と。
何人もの人に。
聞かれているうちに。
変えちゃいけないのかよっ。
女性は本名で仕事しちゃいけないのかよっ。
夫婦同姓っていうのは。
こういうことなんだよっっ。
という。
逆切れ的な。
感情が生まれたのも。
また。
事実。
そうはいっても。
夫婦別姓推進派ではないけどね。
選べてもいいかな。とは思う。
この週末は。
ダックの実家@山形。
で。
その往復で読んだのがこれ。
面白い。
けど。
ややo(・_・)○☆パンチ!に欠けるかな。
まったくやる気のない。
公務員が笑える。
102ページの一節。
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丹波たちが「今日は何が出るか」と期待していたのは、
この弁当のことだったらしい。
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旅順が。
日本人の血を呑み込んでいきます。
戦争というのは。
ただでさえ。
ヒサンなものなのに。
上に立つ人間の無能さが。
何万人もの命を奪っていく。
そのことが。
際立つ巻でした。
なにしてんだよっ。
ばか〜〜っ。
って感じ。
102ページの一節。
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アレクセーエフを逮捕して露都に送りかえせ、
さもなければとても戦さができまい
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なんだか。
最近。
本ネタばっかりですが。
いつもは。
こんなペースでは読んでいません。
週に1冊程度。
せいぜい。
2週間に3冊くらいです。
それでも。
よく。
読むの速いね。
と言われますが。
実際のところ。
そんなに速くありません。
ただ単に。
読みやすい本しか読んでいない上に。
読んでいる時間が長いだけです。
日露戦争が。
はじまりました。
人が。
たくさん死んでいきます。
102ページの一節。
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首相桂太郎も外相小村寿太郎も、
この伊藤の私的外交に閉口した。
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『魚の子育てのひみつ』鈴木 克美 (著), 小林 安雅(写真)
久しぶりに行った神保町の三省堂で。
ついうっかり買ってしまいました。
他の図鑑や絵本に載っていたり。
ダイビングのガイドさんが教えてくれるような。
メジャーなお話が多いけれど。
まあ。
ろくに覚えちゃいないので。
ほー。ほー。と。
興味深くページをめくれます。
写真たっぷりなので。
文字を読まなくても楽しめる。
ぺらぺらめくって。
気になったページを読んで楽しむ系。
102ページの一節。
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オスの求愛にすんなりこたえるメスは少なく、
前途はなかなか多難で、逃げまわるメスのあとを
オスが追いまわしているのがふつうです。
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本屋さんで。
手にとってみたものの。
なんとなく元に戻してしまう。
というのを何度か繰り返した本。
を。
借りました。
自分探し系。
異世界いっちゃう系。
なんですが。
この世界観は。
やわらかすぎて。
最後の方は。
飽きちゃいました。
もう少し。
ハードな方がのろ好みのようです。
ま。
好きな人は好きそうな感じ。
102ページの一節。
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一つ目の竜が死んだ。
私は、死ぬけれども、死なない。
私は待っている
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このシリーズそのものが。
ナゾをひっぱりまくりで。
いいかげんゲンナリしているのだけれど。
またしても。
手をだしてしまいました。
で。
全体のナゾが解き明かされていないのはともかく。
地上12メートルの松の枝で。
どうやって自殺したんだい?
というナゾも明かされないのはなぜなんだ?
ま。
いいけど。
ブツブツ言いつつ次も読んじゃうんだろうな。
102ページの一節
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一人でこっそりやってこそ自殺だし、自殺だからこそ、
訴えることができると思うんですよ。
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先日の呑み会で。
もうすぐ結婚するコと。
すでに結婚して数年経っているコが。
結婚したら家事がタイヘン。
という話をしていました。
そうなのか?
子どももいないのに?
正直に言います。
わたしは。
もともと家事をロクにしていませんでしたが。
ダックと暮らすようになって。
ますます家事をしなくなりました。
だって。
一人暮らし+一人暮らし。
なんだから。
もともとは全部一人でやってたんだから。
ふたりになったら。
半分やればよくなるじゃん。
遼東半島が。
ロシアに占領されてしまいました。
102ページの一節。
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好古はオペラグラスをとりだして、
「いけんな、まだ八百はあるぞな」といった。
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まったりとした休日。
ひさびさに。
のろっとダイビング♪更新。
ゆっくりと。
図鑑を眺めたり。
Webページで検索したりして。
昨日の幸せがよみがえる。
一粒で二度おいしい。
ダイビングの楽しみ方です。
3ヶ月ぶりに潜ってきました。
はー。しあわせ♪
で。
その往復で1冊読破。
家族のお話。
それも。
家族の「死」や「別れ」が絡んでくるお話。
悲しく切ない中に。
希望のあるお話。
『流星ワゴン』と雰囲気が似ているかと。
面白かったです。
102ページの一節
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洋一郎の死と直接関係があるのかどうかは、
英之にはよくわからない。
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最近。
みんな。
という単語が気になる。
。。
あの映画が面白いってみんな言ってるよ。
の。
「みんな」って何人くらいだろう。
と思う。
なんとなく。
感覚的に。
いち。に。さん。いっぱい。
の世界じゃないだろうかと思うのだ。
「みんな」はたぶん。
3人くらいだ。
そんなことを考えた。
昼下がり。
特に意味はない。
2時間ドラマでも観ているような感覚で読み進む。
会話を中心に話が進んでいくので。
読みやすいけど読みにくい。
読了して。
解説を読んで納得。
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この小説には登場人物の内面描写というものが一切存在しない
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ドラマですな。
あんまり好きではない。
102ページの一節。
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ええ。死体を運ぶ時、一艘だけ
湖から引き上げられた状態のボートがあったでしょう。
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なんと。
初の司馬遼太郎作品だったりする。
「坂の上の雲」が。
明治時代の話だってことさえも。
初めて知りました。
まだまだ序盤。
ゆっくり。
寄り道しながら読みたいと思います。
102ページの一節。
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子規は「青びょうたん」ながらなにごとにも提案がすきで、
大将になることがすきであった。
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披露宴で着るドレスを。
選んできました。
ドレスレンタルのお店を初訪問。
ドレスってステキ。
これぞ。
馬子にも衣装。
鏡に映る自分の姿に。
おもわずにやけてしまう。
楽しい。。
時間に余裕があれば。
いろんなお店を回りたいところですが。
今日2軒お邪魔して。
びびっときたヤツに。
すぱっと決めちゃいました。
うふふ〜。
そして。
おうちに帰ったら。
結婚祝いにおばさんが送ってくれた。
コーヒーミル&コーヒーメーカ&コーヒー豆のセットが♪
早速。
食後にコーヒーを入れてみました。
なんだか。
新婚っぽい一日でした。
廃品回収の業者さんを呼んで。
ベッド1つ。
テレビ2台。
カーペット1枚。
壊れた照明1つ。
を引き取ってもらいました。
あれよあれよというまに。
ベッドは解体され。
粗大ゴミたちは。
運びだされていきました。
ん〜。
ステキです。
部屋が。
生まれ変わりました。
「星を継ぐもの」シリーズ3作目。
1作目の「星を継ぐもの」は押しも押されぬ名作で理系必読書だと思うけど。
2作目の「ガニメデの優しい巨人」が一番好き。
3作目の策謀うずめく感じも面白い。
ガニメアンに会いたい。
102ページの一節。
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リンは意外な顔をした。
「ヴィザーよ。ヴィザーは何でもできるのよ。あなたまだ話してないの?」
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仕事始めでしたが。
ろくに仕事はせず。
明日の勉強会の資料を作っておりました。
3人の参加者のために。
3時間もかけて準備しちまったぜよ。
Webページを。
印刷しただけなんだけどね。
あけました。
今年もよろしくおねがいします。
今年もゲットしました。

お買い物クマ。
左が今年。
右は去年のスケートクマ。
衣装だけ売ってくれてもいいぞ。
。。。。
2007年も。
のんびりと楽しく過ごして行きたいと思います。
今年のプチ目標。
読んだ本を全部記録する。(ブログで)
というわけで。
題名だけのアップもあるやもしれず。
ちなみに。
2007年最初の本は。
実家への移動用の本を調達しそこねて。
読み返し攻撃。
読み出したら止まらない。
しばらくはこれを楽しみます。