昨日もクライミングで。
すこしばかり。
張り切りすぎたのか。
ふた皮ほど。
剥けてしまいました。

左手の人差し指でございます。
指が太いのは気のせい。
当然のことながら。
皮がむけるのは初めてではない。
携帯の修理が終わったという連絡がきたので。
Vodafoneショップへ行ってきました。
で。
ウチワをもらって。

初めて知りました。
Vodafoneのキャラクタ。
正確には。
定額サービスのマスコットキャラクタらしい。
JR山手線の列車内でCMが流れているらしい。
しま。
クリ。
ね。
ほー。
ドコモダケのまねっこでもよい。
マスコットがほしい。
せっかくばらしたので。
参考書の第1章を。
帰りの電車の中で開いてみた。
で。
N進数の問題。
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500の病室をもつA病院では、
病室の番号として001から順に3桁の番号を割り当てている。
ただし、どのけたにも4と9の数字を使用しないことになっている。
この病院の125番目の病室はどれか。
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なんとなく。
中学受験経験者は得意そうだな。
と思ってしまった。
のだが。
全部書き出してしまいそうな。
中学受験経験者の顔が頭に浮かび。
ふつーに。
オトナの解き方を覚えようと。
思いました。
いや。
中学受験生も。
ちゃんと。
8進数を使って解きそうだな。。
いや。
大学受験でもあったな。
こういう問題。
いまさらですが。
今年の秋は。
ソフトウェア開発技術者を。
受けることにしました。
が。
正直。
まったくやる気になれません。
休日に参考書を開く気にはなれません。
平日の夜はもってのほかです。
参考書の厚さは3cm以上。
持ち歩く気にもなれません。
そもそも。
厚い参考書を前にすると。
奮い立たせたやる気もしぼんでいきます。
というわけで。
参考書をばらすことにしました。
とりあえず1章分。
厚さ数ミリ。
明日から持ち歩きます。
わたしは。
めったにラブ・ストーリーを読まない。
のだが。
なんとなく。
手を出してしまった。
ミステリっぽい恋愛小説短編集。
ちょっと悔しいけど。
これ。
好きになりました。
どれもよかったけれど。
最後のお話でてくる。
アンティークショップの老婆が。
最後にいうひとこと。
「いえ。ほんのささやかな」
「アフターサービスです」
このことばに。
やられてしまいました。
なので。
代替機をゲットしてきたのだが。
だが。
なんと。
充電器が違うじゃんかよ。
ささらないじゃんかよ。
というわけで。
夜は電源を切って。
省エネ生活開始。
ま。
コンビニで。
どうにかなることくらいは。
知っているので。
そんなに。
困っていなかったりする。
今週末もクライミング。
この1ヶ月ほど。
取り組んでいた課題で。
ずっと。
最後の最後の一手が届かず。
悔しい思いをしていたのだけれど。
今日。
とうとう。
最後のホールドを。
「がしっ」と。
つかむことができました。
しかも。
最後にもう一回だけ。
と。
チャレンジしての成功。
ほんとに。
きもちいいっす。
いろんな課題に浮気しつつも。
あきらめずにチャレンジした甲斐があるってものです。
携帯を修理に出してきました。
で。
代替機をげっとしたので。
メールも電話もできるようになりました。
が。
電源も入らない状態になってしまったので。
アドレス帳は救済できませんでした。
しかも。
PCにバックアップもしていないという。
システム関係者にあるまじき状態。
しかたがないので。
引き出しの奥深くに眠っていた。
古い携帯からメモリーを救出。
幸いなことに。
前回の機種変更から。
1年と数週間しか経っていなかったので。
たいていのことは事足ります。
ふう。
最近1年以内に。
のろと親しくなったみなみなさま。
連絡先が消え去ってしまう可能性が高いです。
修理から帰ってきたら。
連絡モトム。
数ヶ月前のこと。
NHK教育テレビの。
朝のラジオ体操について。
体に染み付いているテンポより速い。
ということを。
とある同期に。
主張してみたところ。
そんなことないよ。
と。
あえなく。
一蹴されてしまいました。
が。
今日。
別な人が。
ラジオ体操をやってみて。
やっぱり速いよ。
と証言してくれたおかげで。
大逆転。
多数決で。
夏休みにやっていたラジオ体操より。
テレビのラジオ体操のほうがテンポが速い。
ということになりました。
うひ。
。。。。
わたしがいくら主張しても受け入れてもらえず。
他の人の証言はあっさり信じて受け入れられる。
そんな現実を。
わたしは受け入れよう。
そして。
捻挫以来。
中断したままになっているラジオ体操を。
復活させようかと思ってみたり。
今日は。
やや遠出。
一時間半以上かけて。
相模原まで。
行って。
何をしたかというと。
クライミング。
あほである。
で。
帰ってきて。
風呂が壊れた時以来初めて。
スーパー銭湯へ。
なかなか。
充実した一日でございました。
湯上りは。
牛乳がうまい。
今週から。
新人くんたちがやってきました。
3ヶ月にも及ぶ研修期間を終えて。
やってきた彼ら。
先日参加したばかりの。
内定者懇親会で会った学生と。
大して変わらない印象なのは。
たぶん気のせいではないだろう。
2年目と新人の区別がつかないのは。
たぶん気のせいだろう。
思えばずいぶん。
後輩が増えたものだ。。
今ががんばり時だということは。
言われなくてもわかっている。
痛いほどわかっている。
それでも。
毎日。
毎日。
自分の。
出来なさ加減を見せつけられると。
がんばる気も失せてしまう。
その上。
がんばっている姿がプレッシャーになる。
と言われた日には。
もう。
どうしたらいいかわからない。
。。。。
無視しとけばいい。
という助言は。
受け付けないので悪しからず。
思いがけず。
会社のエラめの人から。
のろさんは偉いですね。
というコメントをメールで頂いた。
まず思ったこと。
「偉い」って。。
はじめておつかいにいった子供みたいだな。
次に思ったこと。
そうはいっても本業はね。。
。。。。
なんというか。
生活保護を受けながら。
ボランティアをやって。
えらいね。
といわれている気分だったりする。
まあ。
それでも。
会社でほめられることは。
ほとんどないので。
もっと褒めて。
って気分なんである。
このblogにも。
トラックバックが送られていたりする。
発売当初から目をつけていて。
徐々に売れていくサマを眺めるのは。
ほんの少し。
鼻が高い。
そして。
今日。
二匹目のどじょうが。
本屋さんの棚に並べられていました。
「奥の細道」の次。
ではなく。
別の出版社で。
百人一首をなぞるもの。
#タイトルは忘れました。
見た感じ。
いかにもペン習字練習帳っぽく。
「奥の細道」の方が1枚も2枚も上手。
のような気がする。
まあ。
いまだに。
日光あたりをウロウロしているわたしには。
どの会社が何をだそうと。
関係のない話ではある。
7月になってしまいました。
いい加減。
冬のコートをクリーニングに出そうと思います。
。。。。
それはともかく。
6月末で。
同期の一人が退職しました。
新人研修後。
最初に配属された部署で。
同じグループだったカレ。
今の部署に来てからは。
同期呑みのときに。
ときどき顔を合わせる程度だったけれど。
それなりに。
感慨深いものがあります。
こうやって。
馬力のあるヒトは。
自ら新天地を求めていくのだな。
と。
思うのです。
今のわたしは。
自分の居場所を。
確保することすらあやうくて。
目の前にあることを。
こなすことすらできていない。
ので。
転職どころじゃない。
というのが正直なところ。
ときどき。
一ヶ月くらい。
休んでぼーっとしたい。
と思ってしまうのは。
ご愛嬌。
願わくば。
今のわたしの立場では。
一ヶ月くらい休んでしまう。
ということに対する誘惑が。
ものすごく強いことを。
理解して欲しい。