高校柔道部の同期と呑んできました。
本当に。
あの時間を共有した仲間。
というのは。
何ものにも換えがたい財産だと。
改めて思います。
本当は。
いつまでも呑み続けていたかったけれど。
明日は。
5時半起きでダイビング。
久々の。
お泊り。
早く寝なきゃ。。
なくて七癖とはよく言いますが。
本日。
こんな指摘を受けました。
----
のろって、「あれ。おかしいな。」と思ったことを。
そのまま放置する癖があるよね。。。(少しは気にしようよ。。)
----
。。。。
心当たりありまくり。
っていうか。
癖。
なのか?
第一回三色ボールペン読書法で「企業とは何か」を読む会でした。
はじめてのことなので。
ちょっぴり不安もありましたが。
大いに知的刺激を受ける時間となりました。
客観的に大事だと思うところに引く赤。
まあ大事だと思うところに引く青。
おもしろいと思うところに引く緑。
のうち。
まず緑を共有し。
各章ごとに重要センテンス(赤)3つを決める。
という進めかたで。
今日は約1時間で1章。
一冊の本を読んで。
「知識」ではなくて「考えたこと」を共有する。
というのは。
新鮮で面白く。
ひとりで読むよりも格段に理解が深まります。
この形式の勉強会は。
なかなかおススメです。
ちなみに。
のろ的みどりNo1は以下の文章。
---
理想の社会とは、腹黒い奴隷商人さえ社会的な目的の実現に
貢献せざるをえなくなっている社会である。
---
RSSリーダにgoo RSSリーダを選んでから1ヶ月。
どうも。
調子がよろしくない。
読み込みが遅い。
とにかく重い。
すぐ固まる。
プロキシ環境でWebページを読み込まないようにする設定がわからない。。
ということで。
次いってみよー。
と思ってDLしたのが。
使い勝手はgooの方がいいけど。
サクサク動く〜。
と思っていたら。
goo RSSリーダーの兄弟でした。。
---
「goo RSSリーダー」はNTTレゾナント株式会社と有限会社グルコースの提携により,
Semblogプロジェクトおよび有限会社グルコースが研究開発を行っている「glucose core」
をgoo向けにカスタマイズしたものです.
---
なんてこと。。
しかも。
グルコースって会社名なのね。。
とりあえず。
もう少しお仕事が落ち着いたら。
会社のPCにも入れてみよう。
あみねこに。
新顔登場。

たぶん。
みるくと並べても。
見分けはつきません。
くるみ。
と名づけることにします。
屋久島のお供はコイツにします。
早速。
ポトスの背景にも登場させました。
くっきーはバランスが悪くて寝てばかりですが。
くるみはおしりが重いのでちゃんと座れます。。。
カバラ占いやってみました。
なんとなく。
あたっている。
気がするのは気のせいか。
これぞ「ことばの魔術」か。
とりあえず。
短所に。
分裂的。
とあるのはどうなんだろう。。。
以下詳細。
のろの性格に興味のある方はどうぞ。
------
カバラ誕生数(自分の本当の性格と現世での使命を解読する)
◆あなたの誕生数
9 (深い人類愛と知恵の教師)
◆長所
包容力、奉仕、同情、自己犠牲的、情緒的、正義感、博識、敏感、芸術的
◆短所
複雑、分裂的、利己主義、虚栄心、強情、感傷的、不安定
◆備考
神秘的で個性豊かである。
カバラ姓名数(他人に与える印象を知り隠れた才能を発掘する)
◆あなたの姓名数
7
◆あなたの印象
近寄りがたい人物。冷徹なまでの知性と直感力。宗教や神秘学に向く。
あなたの2つの願望
◆外面的願望(子音数 6)
美しくありたい、平和でありたい、恋をしたい、所有したい
◆内面的願望(母音数 1)
認められたい、尊敬されたい、新しいものを創造したい
簡易性格判断
◆名前の最初の子音
N(行動が大胆。落ち着きがない)
◆名前の最初の母音
A(明るく陽気。社交上手で情熱家。やや短気)
性格や能力の傾向
◆右脳型(直観的)か左脳型(論理的)か
2 : 12 -- かなりの左脳型
◆行動型か思索型か
9 : 5 -- 行動型
◆熱中型か分散型か
7 : 7 -- どちらともいえない
本屋さんで。
文庫新刊コーナーを眺めていて。
おぉっ。真保 裕一だっ。
ってことで即買い。
何を隠そう。
学生時代に生協で偶然「盗聴」に出会って以来。
文庫落ちした真保作品はすべて読んでいるのです。
今回も。
一気に読みきってしまいました。
映画化された「ホワイトアウト」に代表されるような。
ハラハラドキドキ。
手に汗握る。
という展開ではなく。
---
今の俺が一人前の大人になれたのかどうか、自信はない。
それでも、一人で息苦しさにあえいでいた少年時代を冷静に振り返られる程度には
成長できた気がしている。
---
という主人公自らが。
あの時の俺はこうだった。
と。
わりと静かに。
淡々と語っていく。
12歳の夏に父を殺された21歳の主人公の。
現在と。
12歳の夏が。
交互に描き出され。
成長していく物語。
Amazonのレビューにあるように。
どこか青臭さの感じられる比喩やセリフ、心理描写などが随所に登場する。
ちょっと。
ミステリーっぽくないミステリー小説。
102ページの一節。
---
ほんのささいな違和感の芽は、たちまち確信の幹へと生長した。
仲間は変わらぬ笑顔を作っていたが、その中心に絶えず俺がいるのでは不自然すぎた。
---
今泣いたカラスがもう笑った。
というわけで。
今日は元気いっぱいなのである。
そんなものである。
大変そうにみせかけて。
3連休はちゃんと休めるのである。
目の前にあるお仕事が。
あきらかに。
自分の処理能力を超えているのだけど。
それは。
自分の能力が。
求められているものより低いからなのか。
それとも。
大変だけど頑張ってね。
というものなのか。
見えてこない。
ちょっとだけ。
不安になる。
とりあえず。
もう。
ムリなのである。
徹夜でもタクシー帰りでもないんでしょ?
まだましじゃん。
なんてことばは聞きたくないのである。
ちょっぴりめんどくさい作業を。
ひとに押し付けてみました。
やることを説明したら。
案の定。
え゛。。。
とあからさまに嫌そうな顔。
そりゃそうよね。
と思いつつ。
今までは私がやってたんですけどー。
これが前回やったときの作業ファイルなのでー。
参考にしてみてくださーい。
と。
今まで自分がやっていたという事実を。
見せ付けてみました。
ちょっと。
いじわるだったかもしれない。
。。。
ちなみに。
わたしは。
毎回。
この作業をやるたびに。
ちょーーーーめんどくさーい。
やりたくなーい。
と周りの人にあたりちらしています。。
ま。
誰かがやらなきゃいけないわけで。
よろしくおねがいしますぅ。
最近。
右脳を使おう!!系の話をよく耳にするのですが。
わたくし。
各種診断によると。
利き脳は右です。
えんびつもお箸も右で。
日常的には右利きの人として生活していますが。
もともとは左利き。
矯正されたわけでもないのに。
いつのまにか右を使うようになった変り種。
ですが。
生来の利き脳というのは変わらないらしく。
腕組みをして上にくるのは左腕。
指を組んで上にくるのは左の親指。
両目で見て遠くのものに指を重ねて。
片目で見てもずれないのは左目。
そこらへんはこのページがコンパクトにまとめてくれてます。
なんとなく。
右脳が利き脳。
といわれるとうれしい。
うれしいと思うのも。
右脳人間だからか。
しかし。
工学部のしかも大学院まで卒業して。
今はSEとして働く人間が。
直感的に理解し直感的に表現するタイプ。
というのは問題があるのではなかろうか。。
とりあえず。
直感的に。
来月一緒に屋久島にいくコと一緒に。
潜ってきました。
2年ぶりにもぐる彼女。
正直。
心配だったのですが。
思ったよりスムーズで。
安心しました。
屋久島は安心して楽しめそうです♪
帰りは。
一緒に帰った他のお客さんと。
話がもりあがり。
結局。
一睡もせず。。
楽しかったけど。
疲れました。
月曜日がお休みでよかったです。
のろっとダイビング♪の更新も。
明日ゆっくり。。
コミックの新刊チェックのために立ち寄った本屋さんで。
思わず衝動買い。
著者の山本氏が博報堂で。
2002年から3年間新人教育に携わってきた経験をもとに。
イマドキの若手。
というものを分析し。
こんな風につきあうといいんじゃない?
という提案をしている本。
2002年から3年間。
という時期は。
丸々。
私が入社してからの3年間に重なります。
紹介されているエピソードの数々は。
入社当時の思い出が重なり。
今の想いが重なる。
きっと。
新人研修担当のあの人やあの人も。
こんな想いを抱いていたに違いない。
ある程度規模の大きい企業限定の話も多いとは思いますが。
若手が読んでも。
上司が読んでも。
それなりに感じるものがある一冊だと思います。
印象的だったのは。
理不尽症候群。
仕事をしていればよくあること。大した事ないことに対して。
「理不尽」に感じる若手が目立ち。
その多くは。
人生最大の成功体験が「学校合格」だという。
受験では「努力」と「結果」はほぼ比例するが。
現実には「努力と結果が比例することは稀」だから。
そのギャップがあるという。
そんな若手に贈る言葉。
---
現実の世の中、ビジネスにおいては努力と結果は全然比例しない。
『やればできる』は大嘘。報われない努力は山ほどある。
---
それでも努力した方が成功確率は高いから、努力した方がいい。
---
そして。
思い出す高校柔道部の先生のことば。
---
勝つためには一生懸命練習しなければならない。
けれども。どんなに練習しても相手が強ければ負ける。
問題は、潔く負けを受け入れられるだけの練習ができるかどうかだ。
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ぼーっとネットでニュースを読んでいたら。
こんなニュースが目に付きました。
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児童書で知られるポプラ社が小説を対象にした「ポプラ社小説大賞」を創設すると、
15日発表した。大賞の賞金は2000万円で、
単一の文芸作品に贈られる賞金としては最高額となる。
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2000万。
引き出しの奥にしまいこんだ作品を。
ひっぱり出して応募しても損はありません。
ポプラ社の募集ページはこちら。
そういえば。
小学校の頃。
将来の夢に。
児童小説作家。
って書いていた時期がありました。
が。
のろは。
一度も小説を書いたことがありません。
小説を書くほどの。
想像力も。
創造力も。
もちあわせておりません。
無念。
数ヶ月前にLIBRIeで読んだのだけれども。
最近のなんだかんだで。
もう一度読みたくなって買ってしまいました。
で。
再読。
斉藤孝氏の著作は数冊しか読んでいないけれど。
その中では一番好きです。
言葉にチカラがある。
ような気がします。
とにかく。
「読書」に対する姿勢が明確で。
すがすがしい。
いわく。
---
本は読んでも読まなくてもいいというものではない。
読まなければいけないものだ。こう断言したい。
---
いわく。
---
読書は思考活動における素地をつくるものだ。
---
---
本格的な思考力は、すべての活動の基礎だ。
経済活動にせよ、詰まるところ思考力である。
日本経済の危機が叫ばれているが、読書力の復活こそが、
日本経済の自力を上げるための最良の方法だと私は考えている。
---
ステキ。
そして具体的な読書術へと話は移っていきます。
先日読んだ「本調子」では。
テーマ設定の広さのさじ加減が面白かったけれど。
斉藤孝氏の意見は。
見事に本好きの気持ちを代弁していると思うのです。
---
読書に関しては、狭く深くか広く浅くかということはほとんど無意味な選択肢だ。
広く読んでいる方がある本を深く読める。恐れずにたくさん読むべきだ。
「広く深く」は読書の場合、現実的に可能だ。
---
本を読むってすばらしい。
というのを通り越して。
本を読むなんてキホンよねー。
文庫100冊なんて当たり前よねー。
という気になる一冊。
素朴な疑問。
一日一冊本を読む。
って。
可能なんだろうか。
。。。
世の中には。
ほぼ毎日。
ひとりで。
本を紹介するblogが存在するのです。
たとえば。
ビジネス・ブック・マラソン
Webook
本のソムリエ提供「一日一冊:読書日記」
など。
私のペースでは。
一日で全部読める本。
というのはそんなに多くはない。
多いときでも。
せいぜい週に2,3冊がいいところ。
たとえば。
一日一冊紹介を目指して。
読んだ本をすべてblogにアップしたとしても。
すぐに限界がきてしまうのは目に見えている。
彼らは。
読むのがものすごく速いのか。
全部読まずとも要点をつかむのがうまいのか。
複数の本を併読しているのか。
気になるところである。
なかなか衝撃的なタイトルの一冊。
要するに。
えらくなればなるほど。
たしなめてくれる人も。
率直な意見を言ってくれる人も少なくなる。
「裸の王様」にならないように。
努力しなければならない。
というお話。
先日読んだばかりの。
「ハーバードからの贈り物」にも。
同じような話もあったよな。
と思っていたら。
ばっちり。
引用されていました。
スティーヴン・P・カウフマンがCEOになったときに。
友人からかけられたという言葉。
---
スティーヴ、もう二度と手に入れられないものが二つあるよ。
まずい食事と真実だ。
---
読んだばかりの本が。
引用されている本を読むというのも。
なかなか味わい深い。。
お世話になった元上司が。
ことあるごとに。
こんなこと言ってもらえるのも今のうちだぞ。
と言っていたのを思い出します。
たぶん。
できないよぉ〜。
やったことないよぉ〜。
と甘えて助けてもらえるのも今のうち。
そのうち。
見捨てられちゃうのかな。
怖いなぁ。
突然思いついた。
3色ボールペンで読む『企業とは何か』byP.F.ドラッカー
という勉強会は。
なんだかんだと。
参加者も10名ほどあつまり。
会社から補助が出る勉強会として認められました。
言いだしっぺなので。
みんなの本をまとめて買ったり。
日程調整をしてみたり。
しています。
業務外とはいえ。
会社の中で。
こういうのやりたいなー。
と思いついて。
周りをまきこんで実行に移す。
というのは初めてで。
ワクワクしてます。
ついでに言えば。
仕切る。
のも初めてです。
初めてのおつかい。
な気分。
あたたかく。
見守ってください。。
。。。
まあ。
なぜ会社はここまで快く援助してくれるのか。
ギモンがないわけでもない。。
裏で調整してくれているヤツのおかげなのか。。。
今日は選挙の日。
人生2度目の投票をしてきました。
#回数にサバを読んではいません。
#今まで権利行使していなかっただけです。
ところで。
1ヶ月ほど前に突然襲ってきたRSS熱。
ピークはほんの数日だったのですが。
今日。
新聞広告に出ていた「詳解 RSS」なる本を注文してしまいました。
RSS熱再燃。
果たして。
手元に届いたときに。
その熱は続いているのか。
それはナゾ。
ついでに。
たまに。ごくまれに。
特にIT関係のお仕事ではない方で。
のろはWeb関係のプロ。
と勘違いされる方がいるので。
ここで。
告白します。
のろは。
仕事でWebサーバを使ったことがありません。
仕事でHTMLを書いたことすらありません。
RSSも。
Webページ作りも。
趣味です。
少なくとも。
この先。
半年から1年のオーダーでは。
Webシステムに関わる可能性は。
社内システムも含めて。
限りなくゼロに近いです。(ゼロじゃないですが)
。。。
ま。
私が好きなのは。
あくまでも。
HTMLとCSSで。
Webシステム全体から見たら。
ものすごーく狭い範囲の。
ひとつの要素技術に過ぎないので。
むしろ。
Webは仕事でやりたくないかも。。
いや。
もちろん。
画面周りをやらせてくれるなら嬉々としてやりますとも。。
初めてスポーツクラブに行ってから一ヶ月。
週1回体を動かす生活は。
思った以上に快適です。
が。
なわとびを。
一分間跳び続けることができない。
なんて現実を突きつけられると。
悲しいです。
。。。
世界柔道を見ていると。
柔道がしたくてウズウズしてきますが。
現役復帰は。(するつもりもないけど)
絶対ムリです。
あぁ。
でも。
人を投げ飛ばしたいです。
担当業務はなんですか?
と聞かれたときに。
いくつか答えるそれらしい内容のうち。
配属当時から使っているのが。
開発環境のデータベース管理。
というものがあります。
開発の段階に応じて。
テーブルを作ったり。
データを移行したり。
サイズを大きくしたり。
要するに。
データベース周りの雑用。
なんですが。
つくづく。
この手の仕事は苦手だと思うのです。
今日も。
消してはいけないテーブルを削除したり。
違うデータベースにデータを入れようとしたり。
表領域が足りなくなってみたり。
ハードディスクの使用量が99パーセントを越えているのを発見したり。
こっそりと。
小さな(?)失敗を積み重ねてみました。
ちゃんと。
作業を始める前に。
細かく作業メモを作って。
それに沿って。
確認しながらやっていけばいいのは。
重々承知しているのだけど。
開発環境って。
イレギュラーな状態になっていることが多いし。
なによりも。
めんどくさいんだもーん。
いつの頃からか。
blogやSNSの世界で。
○○バトン。
がはやっています。
○○は。
音楽だったり。
恋愛だったり。
いろいろです。
最初は音楽だけだったと思うのですが。
最近はいろいろ見かけるようになりました。
回ってきたらいやだなぁ。
と思っていたのですが。
とうとう。
恋愛バトンが回ってきました。
。。。。。。
。。。。。。
受け取りませーん。
ごめんね(笑
あんまり好きじゃないのです。
こういうの。
昨日の帰り。
駅のエスカレーターで。
前の酔っ払いおっちゃんが。
やけにフラフラしてるな。
と思ったら。
いきなり後ろに倒れてきました。
とっさに。
手を出してみたものの。
全体重をかけてくる大人の男性を。
片手で支えられるはずも無く。
敢え無く。
一番下まで転がり落ちていきました。
幸い。
たいした怪我もなかったようですが。
万が一。
ということを考えると。
空恐ろしいものがあります。
今日の帰り。
電車の中に。
酔っ払って大声で話しているおばちゃん二人が。
乗りこんできました。
理性を失うほど呑むのは。
かっこ悪い。
と思わせるには十分なほど。
二人の酔っ払いっぷりは見事でした。
人の振り見てわが振り直せ。
三色ボールペン読書法でドラッカーの「企業とは何か」を読む会を計画中。
なのですが。
三色ボールペン読書法と。
ドラッカー。
どちらが知名度が高いのか。
気になってきました。
私の周り数人への調査結果。
三色ボールペンもドラッカーも知っている人。1名。
三色ボールペンは知らないけどドラッカーは知っている人。3名。
三色ボールペンは知ってるけどドラッカーを知らない人。0名。
三色ボールペンもドラッカーも知らない人。1名。
なんの根拠も無く。
両方知っているか。
両方知らないかのどっちかだろう。
三色ボールペンを知っててドラッカーを知らない人はいても。
逆は少ないだろう。
と思っていたので。
結構びっくり。
もうちょっと。
サンプル数が欲しいところ。
よかったら教えてね。
熱っぽいので。
熱を測ってみる。
35度8分。
そんなはずはない。
測りなおす。
37度1分。
自分の体感が正しいことに安心する。
さて。
明日の朝は何度だろう。
果たして。
今から楽しみである。
。。。。
楽しみだけど。
ちょっと怖いので。
風邪薬を飲む小心者なのであった。
いつのまにかフェードアウトしていた。
「日経新聞で読む律速」の思いつきですが。
リニューアルしました。
先日勢いでつくってしまったツールをいじって。
律速を普及させる会風にして。
ついでに。
RSSから情報取得してタイトル表示するやつやってみたいっ。
と思いたち。
このページからPerlスクリプトを頂いて。
文字コードに悩まされつつも。。
あんまり考えたくないので。
EUC-JPへ変換するひと手間をかけることで解決。
個別ページ(たとえばこれ)の左側と。
このblogのTOPページの右側にも。
タイトルが表示されるようになりました♪
どうかんがえても。
記事が増えたら破綻するつくりですが。
増えてきたら別ディレクトリに移動するまでです。
リニューアルしたのはいいものの。
更新が続くかどうかは。
また別の話。
『本調子 - 強運の持ち主になる読書道』
清水 克衛 (著), 本田 健 (著), 七田 眞 (著), 望月 俊孝 (著), 斎藤 一人 (著), ハイブロー 武蔵 (著), 読書普及協会 (編集)
先日のブック★エクスチェンジで手に入れた本。
これでもかこれでもかと。
読書を薦めている本。
有名なヒトたちが共著で書いているのが特徴です。
たまたま数ヶ月前に。
斉藤孝氏の「読書力」を読んだばかりだったので。
それとの比較という意味でも。
面白く読めました。
共通していて印象的だったのをいくつか。
・成功している人は必ずといっていいほど読書家である。
・本はいちばん安くて、いちばん人生を変えてくれるすばらしいツールである。
・メンター本(あるいは座右の書)を見つけるべきである。
・テーマを持って読もう。
・10冊か数十冊に1冊「あたり」に出会えればよいという気持ちで読もう。
・気になったフレーズなどは書きとめておこう。
などなど。
これらは斉藤孝氏が「読書力」の中で述べていることとも共通していて。
世の中の。
私は本に助けられている。
と感じている人たち共通の想いなのかなと思います。
「読書力」を読んだばかりだったので。
内容そのものに新鮮さは感じなかったのですが。
それぞれが自分のことばで表現しているのが面白いです。
特に面白く感じたのは。
テーマ設定の広さのさじ加減。
これが著者によって微妙に違うのです。
広すぎて雑多になりすぎるのもだめ。
狭すぎて専門バカになるのもだめ。
そのへんの。
表現の仕方に温度差があって面白いです。
「熱さ」と「具体的読書論」いう点では。
ひとりで一冊分使い切っているだけあって。
斉藤孝氏の「読書力」の方が1枚上手かな。
と思います。
どちらも。
もともと本好きな人にお勧めかも。。
ついでに。
印象に残ったフレーズをご紹介。
安岡正篤先生の言葉として紹介されている以下のフレーズと。
---
私は銀行員である。だから金融関係の本は読む。
けれどもそれ以外の本は読む必要がない。畑違いの本は読まない。
こういう考え方を浅見という。
---
どこかで聞いたことあるけどタイミング的に納得したのが。
ポアンカレの言葉として紹介されている以下のフレーズ。
---
新しいアイデアとは、既存の情報の、
まったく新しい異種結合である
---
読んでみたいなぁと思ったアナタへ。
次回のブック★エクスチェンジに持参します。。。
本当にひさしぶりに。
寿がきやのカップうどんを食べてしまいました。
寿がきやのうどんは。
大学の生協においてあって。
学生時代のお気に入りでした。
修論の時期には。
1週間のうち半分近くはカップ麺。
というかなり不健康な生活をしていたのですが。
そのうち。
半分は「寿がきやのうどん」でした。
生めんタイプで。
麺もつゆもおいしくて。
ある意味。
思い出の味です。
社会人になったばかりのころ。
コンビニやスーパーでは売ってなくて。
ちょっとさびしかったのですが。
今日。
偶然見つけてしまったのです。
普段。
カップ麺コーナーなんて見ないので。
気がつかなかっただけかもしれないけど。
かなり。
うれしい発見でした。