『読書の腕前』岡崎 武志 。
自分は本を読むのは好きだが。
いわゆる読書人ではない。
ということを再認識できる本。
著者の岡崎武志さんのことは。 一箱古本市で「初めて」知りました。
わたしからみれば。
単なるガラクタも。 岡崎さんのサインがはいれば。 たちまちおタカラに変わってしまう。
それほど。
古本業界では有名なお方。
この本も面白かったです。
いっちょ。
読書人っぽい読書をしてみようかと。 そんな気になる一冊。
102ページの一節。 ---- ----
102ページは空白ページでした。。