Jan 21, Sun, 2007

『魚の子育てのひみつ』鈴木 克美, 小林 安雅

『魚の子育てのひみつ』鈴木 克美 (著), 小林 安雅(写真)

久しぶりに行った神保町の三省堂で。
ついうっかり買ってしまいました。

「アンコウの顔はなぜデカい」のお2人の本。

他の図鑑や絵本に載っていたり。
ダイビングのガイドさんが教えてくれるような。
メジャーなお話が多いけれど。

まあ。

ろくに覚えちゃいないので。

ほー。ほー。と。
興味深くページをめくれます。

写真たっぷりなので。
文字を読まなくても楽しめる。

ぺらぺらめくって。
気になったページを読んで楽しむ系。

102ページの一節。
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オスの求愛にすんなりこたえるメスは少なく、
前途はなかなか多難で、逃げまわるメスのあとを
オスが追いまわしているのがふつうです。
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投稿者 noro: : January 21, 2007 11:07 PM | トラックバック
コメント

ちょっと気になってることを1つ。
「102ページの一節」って何?
かならず、102ページから好きな一節を選んでるの?
それとも、たまたま好きな一節が102ページ目に?

そして、この一節になんだか納得させられた私っていったい。

Posted by: やす : January 22, 2007 01:21 AM

えーと。102ページって決めてぬきだしてます。
意外とおもしろいでしょ??(笑

「102ページのすすめ」(つくりかけWebページ)
http://www.rissoku.net/book

作ったときのblog
http://www.rissoku.net/blog/archives/000657.html

Posted by: のろ : January 22, 2007 08:16 AM

おれもやってみよう
って思ったら・・・。

白紙ページだった・・・。

「号泣する準備はできていた」

Posted by: すがわら : January 22, 2007 10:12 PM

今更かよって感じだけど、コメントありがとう。
乙な頁なのね。

100頁超えたあたりが良さそうだから、ボクは123頁にしよっと。
とりあえず、継続してみないとわからないね。

Posted by: やす : February 14, 2007 11:05 PM
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