『魚の子育てのひみつ』鈴木 克美 (著), 小林 安雅(写真)
久しぶりに行った神保町の三省堂で。
ついうっかり買ってしまいました。
他の図鑑や絵本に載っていたり。
ダイビングのガイドさんが教えてくれるような。
メジャーなお話が多いけれど。
まあ。
ろくに覚えちゃいないので。
ほー。ほー。と。
興味深くページをめくれます。
写真たっぷりなので。
文字を読まなくても楽しめる。
ぺらぺらめくって。
気になったページを読んで楽しむ系。
102ページの一節。
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オスの求愛にすんなりこたえるメスは少なく、
前途はなかなか多難で、逃げまわるメスのあとを
オスが追いまわしているのがふつうです。
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ちょっと気になってることを1つ。
「102ページの一節」って何?
かならず、102ページから好きな一節を選んでるの?
それとも、たまたま好きな一節が102ページ目に?
そして、この一節になんだか納得させられた私っていったい。
Posted by: やす : January 22, 2007 01:21 AMえーと。102ページって決めてぬきだしてます。
意外とおもしろいでしょ??(笑
「102ページのすすめ」(つくりかけWebページ)
http://www.rissoku.net/book
作ったときのblog
http://www.rissoku.net/blog/archives/000657.html
おれもやってみよう
って思ったら・・・。
白紙ページだった・・・。
「号泣する準備はできていた」
Posted by: すがわら : January 22, 2007 10:12 PM今更かよって感じだけど、コメントありがとう。
乙な頁なのね。
100頁超えたあたりが良さそうだから、ボクは123頁にしよっと。
とりあえず、継続してみないとわからないね。