Jan 13, Sat, 2007
『送り火』重松清
3ヶ月ぶりに潜ってきました。
はー。しあわせ♪
で。
その往復で1冊読破。
『送り火』重松清
家族のお話。
それも。
家族の「死」や「別れ」が絡んでくるお話。
悲しく切ない中に。
希望のあるお話。
『流星ワゴン』と雰囲気が似ているかと。
面白かったです。
102ページの一節
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洋一郎の死と直接関係があるのかどうかは、
英之にはよくわからない。
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投稿者 noro: : January 13, 2007 11:26 PM
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