Jan 8, Mon, 2007

坂の上の雲(一)

『坂の上の雲(一)』司馬遼太郎

なんと。

初の司馬遼太郎作品だったりする。

「坂の上の雲」が。
明治時代の話だってことさえも。
初めて知りました。

まだまだ序盤。

ゆっくり。

寄り道しながら読みたいと思います。

102ページの一節。
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子規は「青びょうたん」ながらなにごとにも提案がすきで、
大将になることがすきであった。
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投稿者 noro: : January 8, 2007 11:02 PM | トラックバック
コメント

わたしも坂の上の雲、読んでいます。
が、5年越し・・

Posted by: ぷりんの里親 : January 9, 2007 09:32 AM

1年くらい前に読んだので、Blogに書いてた感想を読み返して、懐かしくなりました〜(^^)

前半は明治の時代って〜のが面白くて平和を祈りつつ。。。後半は少し長いよぅ〜(><。。って読んでたらしい〜。

じっくり読んでくださいな!!

Posted by: ita : January 9, 2007 08:41 PM

>ぷりん
5年ごしかぁ。。
そうならないようにしよう。。(笑

>ita
お。最近だね。
itaさんは結構長編ものが好きなのかしら。。

Posted by: のろ : January 9, 2007 11:01 PM

長編、嫌いではないですよぅ〜。
グインサーガとか読んでるしねw
短いのだと、展開が速すぎたり、
えっ!もぅ終わりってのが多い気もするしねぇ〜♪

Posted by: ita : January 13, 2007 08:46 AM
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