最近。
働くことのモチベーションをいかに高めるか。
そしていかにそれを維持するか。
ということについて考えさせられる出来事が続いていました。
まさにこのタイミングで。
ジャストレード社のシャチョーとしてがんばっている友人が。
モチベーションエンジニアリングなるものを紹介していました。
リンクアンドモチベーション社の事業の紹介を読んで頭に浮かんだのは。
リンクアンドモチベーション社の独自診断は。
先日会社で受験させられたリクルート社のR-CAPと似ていそうだ。
ということと。
昨年会社で実施された組織風土のアンケートはこの会社のものかな?
ところであの結果はどうなったんだ?
というソボクな疑問。
そして。
結局のところ。
組織ではたらく「ひとりひとり」が意識しなければ意味がないんだよね。
ということ。
たぶん必要なのは。
ひとりひとりが。
自ら心地よく働ける環境を作る努力をすること。
一緒にはたらく人にとっても心地よい働きかたをこころがけること。
モチベーションの源泉が違っていても大きな方向性は共有すること。
簡単そうなのにムズカシイ。
投稿者 noro: : February 19, 2005 11:33 PM | トラックバックおー、わたしも実際にうけてみたいよー!
それにしても、
「自ら心地よく働ける環境を作る努力をすること」
というのはほんとうにたいせつだね!
やっぱり自主的じゃないと。
Posted by: はるか : February 20, 2005 06:33 AMR-CAPは自己分析用なんだけど結果が返ってくるのが楽しみ♪
組織風土アンケートの分析結果が実際にどう活用されるかはギモンがいっぱい。
>「自ら心地よく働ける環境を作る努力をすること」
ハード面はともかくソフト面はいくらでも努力する方法があると思うんだけどなぁ。。
Posted by: のろ : February 20, 2005 11:59 AM