Dec 11, Sat, 2004

ビジネスプラスが「女性」も意識した??

今月に入って。

TimeBook Townのビジネスプラスが変わった??

と思うことがひとつ。

TimeBook TownはリブリエのコンテンツをDLできる貸し本サービス。
ビジネスプラスはそのうちの1つのカテゴリーでビジネス書などを多く扱うトコロ。

以前。

「男性向け」で「結構むかつく」と書きましたが。

12月に入ったら突然。

「サラリーパーソン」ということばが使われ始めました。

今月のWeekDay版のTopic1は。

「サラリーパーソン」という生き方。

「サラリーマン」ではなく「サラリーパーソン」。

TimeBook Townの意識が変わったのか。
たまたまか。

構成を見る限りは完全に「男性向け」なんだけれども。。

週末版のトップページなんか。

Topic1が官能小説。
Topic2が酒の話。

女と酒かよっ。けっ。

と思ってしまう私は古いオンナなのか。。

も。もしかして。。
女性でも官能小説って結構読むのか??

お酒は私も含め女性でも楽しむ人多いけど。

「スコッチ三昧」のおすすめコメントに。
--
酒の好みに性差を見るのはつまらないことと承知してはいるが、
ことスコッチウイスキーに限り、「男の酒」という印象が強いのはなぜだろう。
--
などと書いてあるのをみると。
かなしくなってくる。

投稿者 noro: : December 11, 2004 08:54 AM | トラックバック
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