今月に入って。
TimeBook Townのビジネスプラスが変わった??
と思うことがひとつ。
TimeBook TownはリブリエのコンテンツをDLできる貸し本サービス。
ビジネスプラスはそのうちの1つのカテゴリーでビジネス書などを多く扱うトコロ。
以前。
「男性向け」で「結構むかつく」と書きましたが。
12月に入ったら突然。
「サラリーパーソン」ということばが使われ始めました。
今月のWeekDay版のTopic1は。
「サラリーパーソン」という生き方。
「サラリーマン」ではなく「サラリーパーソン」。
TimeBook Townの意識が変わったのか。
たまたまか。
構成を見る限りは完全に「男性向け」なんだけれども。。
週末版のトップページなんか。
Topic1が官能小説。
Topic2が酒の話。
女と酒かよっ。けっ。
と思ってしまう私は古いオンナなのか。。
も。もしかして。。
女性でも官能小説って結構読むのか??
お酒は私も含め女性でも楽しむ人多いけど。
「スコッチ三昧」のおすすめコメントに。
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酒の好みに性差を見るのはつまらないことと承知してはいるが、
ことスコッチウイスキーに限り、「男の酒」という印象が強いのはなぜだろう。
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などと書いてあるのをみると。
かなしくなってくる。